細密ボールペン画(高知城)

国の重要文化財のお城は7城。丸岡城に続き2城目(高知城)をボールペンで描く。


別名は、屋根瓦のグレーと白漆喰壁の白が鷹の色合いに似ている事から鷹城(たかじょう)と言われる。
現在見られる城は、江戸時代初期に、土佐藩初代藩主・山内一豊によって着工され、2代忠義の時代に完成した。
天守構造    独立式望楼型4重6階(1601年築・1747年再、現存)
築城主      大高坂氏?
築城年      南北朝時代(14世紀頃)
主な改修者   長宗我部元親、山内一豊、山内豊敷
主な城主     山内氏
廃城年      1871年(明治4年)
遺構        現存天守・御殿・櫓・門・石垣、堀

明治6年廃城令に伴い高知公園となる。現存建造物以外の建造物が破却された。
昭和9年天守など15棟の建造物が国法保存法に基づく国法(現行法の重要文化財に相当)にしていされる。
昭和25年天守等15棟は文化財保護法の施行により国の重要文化財に指定された。
                     ウイキペディアより

               ボールペン画F4号
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