テーマ:重要文化財の城

細密ボールペン画

7城有る日本の「重要文化財の城」ボールペンで描いた5城目は、 備中松山城別名を高梁城、小松山城とも言う。 所在地・岡山県高梁市内山下1 築城年・仁治元年(1240年) 築城者・秋葉重信 現存12天守では唯一の山城で日本三大山城の一つ。 雲海の城といえば、兵庫県の「武田城跡」が有名ですが、 雲海か…
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細密ボールペン画(高知城)

国の重要文化財のお城は7城。丸岡城に続き2城目(高知城)をボールペンで描く。 別名は、屋根瓦のグレーと白漆喰壁の白が鷹の色合いに似ている事から鷹城(たかじょう)と言われる。 現在見られる城は、江戸時代初期に、土佐藩初代藩主・山内一豊によって着工され、2代忠義の時代に完成した。 天守構造    独立式望楼型4重6階(1601…
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細密ボールペン画(丸岡城)

国の重要文化財7城の一つ、福井県の(丸岡城) 3月28日中日新聞の記事によると、丸岡城は、1576年に建設したとする説と、1613年以降に建てたとする説があり福井県坂井市は、城の国法登録を目指し、市の教委が2015年から専門家に委託して部材の年輪や酸素同位体比などを調査した結果、多くは1620年以降に伐採されたことが判明した。国内…
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